生徒・講師の声

マミフラワーデザインスクールに通う生徒や講師の方にインタビュー!
レッスンを選ぶ際や、受けるのに迷っている方は参考にしてみてください。

生徒の声

平島 紀代美さん

平島 紀代美さん

Q.1 マミでフラワーデザインを習おうと思ったきっかけは?
 A. ママ友の紹介で知りました。当時は子育てが忙しく時間がなかったのですが、松屋銀座の作品展を見て感動して、「今なら習える!」と思いました。
Q.2 マミのレッスンの楽しいところは?
 A. 花の自然な感じがいかされたデザインが素敵で、家でもできる実用性が好きです。
Q.3 習ったことが日々の暮らしに役立っていますか?
 A. リビングやトイレなどに花があると、生活がワンランクアップしたように感じます。
Q.4 今後の目標を教えて下さい!
 A. いつも花がある生活をしていきたいです!

熊 夕香里さん

熊 夕香里さん

講師資格を目標に頑張りたい!

花そのものの美しさや有用性を最大限に活かしたデザインを学べると感じ習い始めました。
レッスンを受けるたびに、自分らしさを発見できたり思わぬ気付きを得ることができ、知識が増えていくことを実感しています。
講師資格を取って、花を扱うことの楽しさを伝えられる立場になることが目標です。

小宮山 紀子さん

小宮山 紀子さん

子どものころからお花が好きで、ベランダで数十種類のお花を育てています。その花々を使って自分なりにアレンジメントしていましたが、ご近所にマミがあることもあり、子どもたちの手が離れたいま、思い切ってマミの扉を開けました。
レッスンでつくった作品は主人の歯科医院の受付に飾っています。患者様がフラワーデザインを見てとても喜んでくださるのが、なにより嬉しいですね。
これからも末永くマミに通いたいと思っています。

高 艶さん

高 艶さん

お花のプロとしてさまざまな方の人生に彩りを添えていきたい

お友達に誘われて体験レッスンに参加したのがマミとの出会い。体験レッスンではじめて自分の作品ができ上がったときは本当に感動し、すぐに受講を決めました。
お花に囲まれながらのレッスンは心が安らぎますし、かけがえのない仲間もできました。いまでは自宅はもちろん、勤務先の応接室や会議室などいろんな場所に楽しみながらお花を飾っています。
講師登録までがんばって、お花のプロとしてさまざまな方の人生に彩りを添えていきたいと思っています。

酒井 杏子さん

酒井 杏子さん

人に幸せをあげられる花屋さんになりたい!

行きつけの花屋の店長が作ってくれる粋な花束に魅了されて花を習いたいと思い、知人から教えてもらったマミに入学しました。
マミでは論理的に教えてくれるので、花と向き合い、いけることができます。失敗も含めどんな時も楽しめているのが一番の成果です。
花がたくさん飾られたマミ会館の、日常とは違う空気感も大好きです!

講師の活躍

伊東 理津子さん

伊東 理津子さん

マミで習いはじめてから様々なことに興味が湧き、柔軟な物事の捉え方や物を見る視点が広がりました。レッスンのたびに新しい発見や感動があり、一緒に受けている方の作品も刺激になります。
不動産管理の仕事をしていますが、学んだことをいかして、私が通う協会の生花の生け込みや会場装飾、講習会などをしています。
講習会では、その人の個性をいかした作品作りと時間を共有して楽しかったと思ってもらえることを心がけています。
これからも自身のテクニックをさらに磨きながら、フラワーデザインを多くの人に伝えていきたいです。

新村 レイさん

新村 レイさん

空間づくりを専門とするサロンをしています。
インテリア小物やフラワーアレンジメントを扱ったり、インテリアの相談から店舗ディスプレイの施工、レッスンも行っています。
花はインテリアに欠かせない要素のひとつ。マミのレッスンはいつも新しい発見があり楽しいです。学んだことが限られた時間の中でアイデアを駆使して花をいけたり、お客様のニーズに合わせて提案できてとても役に立っています。
これからも、お客様が抱える悩みの解決をお手伝いできるディスプレイサービスを展開していきたいです。

宗形美智子さん(登録講師)

宗形美智子さん(登録講師)

マミフラワーとの出会いは、西武ドームの「国際バラショー」にての体験レッスンでした。常々身近な草花をさりげなくまとめプレゼント出来たら、身の回りにある自然を作品として生かせたらと思っており、求めていたものに出会えたと思いました。
その後、看護師として勤めながらレッスンへ通い、講師資格を得ました。職場では、「フラワーデザイン」をレクリエーションに取り入れ、患者の皆様と一緒に楽しんでおります。
マミに学んでいる自分のスキルを生かし皆様と共に楽しみ「心動けば躰が動く」外に向けて心が動き出す様な活動のあり方関わり方を目指しております。 作品展には二回出展しましたが評価はどうあれ表現したいものに向かって完成したときの感激と達成感を実感しております。 今は研究科に通っております。楽しみは急がず、永く一歩一歩仕事とフラワーデザインを楽しんでいる充実した毎日です。

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